保護者・こどもたちの声

入園を迷われている方に、おすすめしたいところはどこですか?

少人数で縦割りでもあるので、上の学年から学ぶことも多いです。
 上の学年に上がったら、「こんなことをやってみたい」と思い行動に見えることで
 子どもの成長を強く感じることげできました。

保護者負担はあまりなく、通いやすい

*毎日園の様子がわかるメッセージ写真の掲示を通して、息子がその日の出来事を
 うれしそうに話してくれることがあります。特に年長になっても年少さんと一緒に
 遊んだことや、公園などへ出かける際に小さいお友だちと手をつないだことを
 楽しそうに話してくれたことが印象に残っています。子どもの話から自然と
 思いやりの気持ちが育っていることを感じ、嬉しく思いました。

*本当に先生方がよく見てくださっています。子どもを見ていても一つ一つ丁寧に教えて
 もらってるんだろうなと思います。子どものために甘やかすのではなく、見守る
 ところは見守ってくださり、その環境のおかげで子どもは落ち着いて一つ一つのことに
 向き合って行動できるようになり、そうすることで自信もついてのだと感じます。どれも
 楽しんで取り組んだうえで集中力が自然と身につく、これは毎日の幼稚園での生活で
 身につき、これから大きく成長していくうえでとても大きな宝物となると思いました。

*小学校に入ったとき、幼稚園でやってきたことの成果を感じられると思います。

園全体が明るく、子どもたちがのびのびと過ごせるところをおすすめ
  したいです。また、先生方が一人ひとりの様子をしっかり見てくださり、
  その子にあった関わりの中で、成長を支えてくださるところも安心感
  あります。楽しみながら、生活習慣や自立心を育てていただける、とても
  温かい園だと思います。

*子どもが自分で考えてやってみようとする力人に感謝したり、思いやりの
 気持ちが自然と身につくところ

*上の子たちを見てよく学んでいるので、良い意味で「昭和のころの近所の
 子どもたちが一つの家に集まって人間関係やコミュニケーションを学んで
 いく」みたいのことが起きている。

子ども一人ひとりの個性や成長のペースを大切にしてくれるところがお勧めです。
 娘はみんなと同じようにできないこともありますが、子どもたちは違いを理由に差別する
  ことなく
、温かく接してくれています。そして手伝ってくれます。

*教育面が特にいいところ、発達に合わせたり本人の興味を伸ばしてくれる。
 単純な勉強ではなく、多方面の土台つくりをしてくれること。

防災訓練がしっかりと行われていること 
先生方全員優しく丁寧、感情のムラがない、常に安定
経験できることが多い

*お母さんたちの仲もよい
ので卒園してもいつまでも仲良く遊んだりできる。

*カトリックではありませんが、お祈りや、特有の行事を通して子どもが
   多様性に
 ついて知るきっかけになったこと。何に対しても感謝する
  気持ち、大切にする
気持ちが育まれるところ。

モンテッソーリ教育をしている
   阿南では唯一のモンテッソーリ園であるところ
   ・モンテッソーリ教育を学べるところ
、あと、優しいママさんが多いのでお迎えや
      イベント時の交流が楽しいです。
   ・数ある幼稚園、保育園とは全く違います。お仕事の時間だけでなく普段の  生活全てに
     モンテッソーリの考え方が取り入れられていてとてもいいです。
ぜひ、仕事体験をして
     ほしいです。

    ・本物のモンテッソーリ教育を行っている。
   
子どもの自立を促すモンテッソーリ教育を実施しているところ   
   『お仕事』を毎日コツコツすることでとても集中力がつきますよ。
   ・子どもの成長の段階に応じたモンテッソーリの道具等が準備されている。
    ・自立を促してくれるので、身の回りのことができるようになっていきました。

言葉遣いについて
  ・祖母に「言葉遣い」を感心されました。
   何かをお願いするとき、「〇〇してください」「〇〇をお願いします」と丁寧な言い方が
    自然にできることに驚くとともに、感心していました。先生や友達とかかわる中で自分の
    気持ちを伝えたり、自手の話を聞いたりする経験を重ねることで言葉の持つ力、相手への
    配慮を自然に理解し、身に着けているのだと思いました。場面に合った適切な言葉が
    つかえるようになる、精神的な成長を感じました。
  ・丁寧な言葉遣いができるということは、単なるマナーだけに限らず、相手を尊重して自分の
    気持ちを考えて行動することにつながる、社会性の育成につながることだと思いますが、
    そういう基盤が幼児期からできる”縦割りの集団生活”の毎日を自然に身に着けられる環境は
    他にはないと思っています。
   ・言葉遣いが丁寧になった。「〇〇先生がしてくださった」

預かり保育の時間が長いので共働きでも通えるところ。
    ・お仕事があっても預かり保育があり安心して子育てとの両立が出来ます。
   ・幼稚園=専業主婦のイお母さんというイメージがありますが働くお母さんもたくさん
    いますよ。子どもは預かりの時間の工作が大好きで
1年3ヶ月で作った作品は45L袋7袋にも
    なりました。手先に器用さや想像力が
育まれており、テレビを見ることも好きですが、
    それに執着することなく
家でも手を使った作業を好んでしている印象です。

*私立幼稚園でも無償化の対象であること、無償化以外の園費は聖母は
   ほとんどかからない
です。

見学
   ・申し込みをしていただければ普段の日も幼稚園の見学に行けると思いますので、
      よかったら見にいらしてください。えんじぇる広場だけでなく、普段の縦割り
     クラスの風景やお集まりでの子どもたちや先生方の姿勢も見て貰いたいです。
     私も参観日で見ていますが、聖母幼稚園の特色や雰囲気がよく分かり、
     入園して良かったなと感じる場面が多々あります。

保護者対応
    ・保護者の英語教室や合唱団もあり親も楽しい経験が出来ます。
     ・先生が親身になって寄りそってくれるところ
     ・先生は保護者にも保育や子どもの気持ちをくみ取ってアドバイスしてくださいます。
    気軽に参加できる保護者サークルがあるので、忙しい毎日に少しの息抜きできる時間
      出来てリフレッシュできますよ。

    ・子どもはもちろん、保護者も楽しめる素敵な幼稚園ですよ。
    ・子どもたちだけでなく、母親教室(もちろん、父や祖父母もOK)や子育ての悩みなど
      をできる機会もあり、私たち保護者のサポートもしてくださいます。

先生について
    ・先生が子どものことをしっかり見てくださるので、悩みの相談しやすく
      安心感があるところ。
     ・子どもに困っていることがあればよく相談に乗ってくださり、一緒に
      考えてくれるところをおすすめしたい。     
            ・一つ一つのことを丁寧に先生が子どもたちへ教えてくれます。
            ・小規模であるからこそ、先生、保護者の方との関係が深まる。知り合いも増え、
                  送迎が楽しくなりました。

    ・先生方も子どもの特性に合わせて丁寧にかかわってくださるので、安心して
                   通わせることができています。

    ・先生方が皆さん本当にお優しいですし、子どもたちに対しても一生懸命に接して
                  くださり子どもの良いところを伸ばしてくださいます。
    ・育児の疑問や不安も、ご親切に、ご丁寧にお忙しい中、お聞き下さり本当に
                  助かりました。

    ・子どもの成長に合わせて教育してくれるところ
    ・先生がいつまでも卒園児のことを覚えていて気にかけてくださるので、
                  久しぶりに会えたときがとても嬉しそうです。聖母幼稚園で過ごし、
                  将来幼稚園の先生になることが目標だそうです。
    ・いつ行っても迎えてくれる幼稚園があるというのは、子どもたちにとって
                  大切な場所
であるように思います。いつもありがとうございます。
    ・先生方がとても温かく保護者の都合をよく思いやってくれます。
    ・先生方が、子どもたち一人ひとりをよく見てくれて、安心して
                   預けられる
幼稚園です。
    ・先生が全員優くて穏やかな性格。グズッて泣く子にもせかすことなく、
                  泣き止むまで落ち着いて対応してくれる。
    ・そんなに人数が多くないので、子どもたち一人ひとりに目が行き届き安心して
      預けられます。
     ・子どものいいところをたくさん見つけて、それを私たち親に丁寧に
                 伝えて
くれます。お忙しい中、よく見てくれているなあ」と嬉しくなりました。

*子どもが覚えてくる歌が命の大切さや感謝などの素敵な歌が多く
   聞いていて
グッときます。

*小学校に上がるまでにできるようになってほしいことは一通り学ばせて
  くれ
ていて親としてもありがたいです。

縦割り保育(年齢混合縦割り保育)
      ・縦割り保育なので、年上のお兄さん、お姉さんにこがれて行動できたり、
       同級生といるだけでは得られない経験ができるところ
      ・年上のお兄さん、お姉さんに教えてもらったり、反対に年下の園児に教えて
                    あげたりして、わが子のような一人っ子にはいい経験になっていると思います。
      ・年少児の時は、年長さんがよくお世話をしてくれました。成長するにつれ、
                    年長さんに対して、あこがれを持ち、年長さんのようになりたいと思うように
                    なりました。今は自分が年長であることに自覚を持って行動しているように感じます。
      ・年下の子をサポートするなど自然と思いやりが芽生え、異年齢の子と過ごすことで
       協調性を身に着けることができます。

      ・年上の子とも遊ぶからか、少しずつしっかりしてきた気がする。
      ・異年齢の子どもたちと毎日接する中で社会性の発達が伸びたと思います。
     縦割り教育なので上の子にいろいろ教えてもらい、お互いにとっていいと
                     感じています。

*英語のレッスン
      ・週1回英語のレッスン
があること!
       
週に1回外国人のレッスンを受けれるのは幼稚園としては珍しいです。


*特にキリスト教徒ではありませんが、毎日幼稚園でのお祈りの習慣
   おかげでお仏壇やお墓、お寺、神社で自ら進んで拝みに行くようになりました。

折り紙って楽しいね。
一番上のボタンは見つけにくいけど、鏡を見たら大丈夫!
YMCAのリーダーと体をいっぱい動かします。
幼稚園って楽しいね。お友だちと一緒もうれしいね。

阿南聖母幼稚園入園の決め手はなんですか?

見学に行ったとき
 ・見学の際、園児の皆さんが、たくさん話しかけてくれ、人見知りが強い娘もうれしそうな
  様子でした。また、お仕事の内容やトイレの場所を進んで教えて
くれたりする姿に自主性
  や優しさを感じました。子どもたちが自然にそういう
行動をとれることに感心し、先生方
  が思いやりや自主性を大切育てておられる
ことが伝わってきました。娘には、この
  ような思いやりのある園児たちの中で
過ごし、その姿に触れながら優しく成長してほしい
  と思い、入園を決めました。

 ・当時のAさん(年長)が、一緒に遊んでくれて、年下の子との 関わり方が「さすがお兄さん、
  お姉さん!」
と思ってしまうほどしっかりとしていま
した。ブランコで遊んでいても、近くに
  お友だちが来たら、しっかりと止まって離
れるのを待っている姿は本当にすごいと思いました。

 ・先生や子どもたちが過ごしている雰囲気がとてもよかったから。

 ・「お仕事」を体験させてもらったが、娘が黙々とシール貼りの作業をしていて意外な一面を
   知れたこと。

 ・副園長先生が丁寧に説明してくださったことと、子どもが体験させてもらった時の集中している
  姿を見て驚いた
ことが決めた理由です。

 ・見学の時や普段から気にかけてくださり、入園前にもたくさん先生方とお話し出来たのは
  とても嬉しかったです。

 ・先生が子どもを対応している姿がとてもステキだったので、うちの子も安心して預けられる
  思ったから。

*自分が卒園生なので安心できるところ
 私が卒園生で楽しかった思い出があった。

上の子が通っており
    児期の教育や経験を安心してお任せできるのは阿南聖母幼稚園しかないと決め
      いました。

    ・安心して預けられることが分かっていたから、卒園児の姉たちが楽しく通っていた
      ので、人も通うのを楽しみにしていた。


満3歳から入園できるため 3歳から入れる(普通は4歳から)
 
一人で集中して取り組むお仕事と、お友だちと遊んだり行事に参加する
 集団生活両方を学べる事

預かりがあり、共働きでも安心して預けられる。

*子どもの自立・自己教育力を促すモンテッソーリ教育法を取り入れている
 園だったため 
  一人ひとりを見てくれる教育 先生が子どもの発達を尊重してくれる

モンテッソーリ教育を行っているところ
   ・子どもの「自分でやりたい!」という気持ちを大切にしてくれて、先生方は 
     そっと見守ってくださっています。必要な時にはさりげなく手を差し伸べて
     くださいます。この園なら、』娘も自立心が育まれ、自分のもとはちゃんと
     できる子になってくれるのではないかと思いました

年齢混合の縦割りクラスだったこと!
    ・自然と年上の子は年下の子に優しく、年下の子は年上の子をあこがれてやる気UP!
    縦割りクラスで異年齢のお友だちと年齢の壁を感じずに仲良くなれること
        (この機会を逃すと、日本の教育システムではずっと同い年でのクラスしか
        体験できない)

入園式で年長さんからのプレゼント!明日から元気に幼稚園に来てね。
命を大事に育てます!
幼稚園になってた「びわ」を見て描きました。
今年も「きいちご」がたくさんなりました。鳥さんにも見つかってしまいました。

入園または、進級をして、または卒園してお子さまにどんな成長がみられましたか?

*お友だちの良いところを見つけて教えてくれたり、先生やお友だちがお休みすると
 心配したりと周りの人を思いやる気持ちが育っていると感じます。
以前は、自分から
 先生たちに話しかけることが苦手でしたが、今では娘からコミュニケーションを
 とろうとする姿も見られるようになりました。

*入園してまだ間もないですが、身の回りのことが少しずつできるようになって
 きました。言葉の発達がゆっくりでしたが、入園して言葉が一気に増えました。
 おもちゃの片づけが最後まで上手にできるようになりました。

*靴をそろえたり、おもちゃや本を片づけたりが家では教えていないのにできる
 ようになりました。ご飯を食べること以外全部幼稚園で学んできたように思います。

*好きなことを極めるようになった。


*言葉遣いがとても丁寧になった。

*自分の役割を生き生きとやれるようになった。

*お兄ちゃん、お姉ちゃんたちのお仕事などを見て家でも黙々と集中して
 やれるようになった。

*朝のお仕事の成果なのか、家でも集中して工作をしたり、本を読んだり
 しています。まだできないだろうなやまだ早いかなと思うこと(縫いさし、みつあみ
 星を書いたり)どんどん吸収してできるようになりました。何かをするときとても
 落ち着いていると思います。


*自分でする

   ・自分でしてみようが増えました。最近は、「行ってきます!」の後ろ姿が頼もしい!
    ・「自分でする!」と言うことがたくさん増えました。
   ・自分の荷物が多くても「自分で持つ物」という意識が出てきて、ある程度
    持てるようになった。

   ・片付けもびっくりするほど上手です。
   ・入園してすぐはスカートが自分ではけなかったり、たくさんの荷物に
    戸惑っていたが、2ヶ月でスムーズに準備できるようになった

    ・自分の準備を自分でできるようになった
   ・幼稚園の準備を自分でするようになった。 
   ・着替えが早くなった。
           ・遊んだおもちゃは元の場所に戻したり、靴をそろえたりするようになった。
    ・
入園してまだ間もないのですが以前よりも自分でやると言うことが増え、
     また、どうやってやるのか教えてと言うようになりました。
    ・上の子の真似をしたり、下の子のお世話をしたがったりしている。
    ・見送りの時、門を入ると、「後は一人で行く!」というようになった。

*自立心が育つ
    ・学年が上がると、お姉さんになった!!という気持ちがよく育った。
    ・入園してから、身の回りのことを自分でしようとする気持ちがとても
     育ったと思います。朝の身支度はもちろん、家でも家事の一部を
     「自分でやりたい」を言って進んで取り組むようになりました。
     日々の生活の中で自立心が少しずつ育ってきたことをうれしく思っています。
    ・縦割り保育で、ずっと年長さんの姿を見てきていたため、年中さんになった時、
     身の回りのことを「自分でする」という気持ち、「私はお姉ちゃん!」という
     気持ちがとても感じられた。年下のお友だちがお世話をしていて、思いやりの
     気持ちが育っているなと思った。

*役に立ちたい! 
   ・もともと自分より小さい子のお世話をするのが大好きな子ですが、困っている子を
    助けたい!みんなの力になりたい!という気持ちがさらにぐんぐん育っています。  
   ・参観日に、『ママがいい』と泣きそうなペアの子を、子どもが呼んで手をつないで
     あ
げると、その子は泣き止んで、二人で仲良く列に並んでいた。日頃の関係
     出来て
いるんだなと感動しました。

*目標を持つ
    ・お友だちのすごいところを見つけて、自分のことのように自慢し、自分も
     そうなりた
いとがんばるようになった。
   ・満3歳の時、年長さんにあこがれて目標を持てた。
    ・年少~年長の子どもたちが同じ教室で過ごすので、年上の子が出来ることを目標に
     し
て成長している。
    ・神父様(園長)の英語の授業を楽しんでいてとても興味を持ち出しました。

*自信がついた
    
・預かりの時、自分で作りたいものを決めてするので、自信が持てるようになった。
    *自ら進んでしてくれることが増えたと思います。お家では、一緒に料理をすると
     言ってくれたり、食器洗いをしたり、『私がする!』と張り切ってお手伝いしてくれます
    ・
年長になり、Aさんキャンプを目標に、着替え、登園準備、ご飯を自分で食べられるだけ
     盛り付ける、頭を洗うなど、
身の回りのことを自分で出来るよう頑張っている。また 
     
ルールを守ることを大切に思っている。
    ・年少の時に入園し、年長になり下の子のお世話をしてあげられる側になっていた。
    ・手先が器用になり、工作を通じて自信を持つようになってきた。いろいろなことに
     興味
を持ち、挑戦精神に溢れている

    ・年長になり責任感が出てきたのか、お当番さんを頑張っていると楽しそう話してくれます。

*お友だちへの関わり方が上手になった
    ・年上の子との接し方、年下の子への面倒見
             ・家族だけでなく、他のお友だちとも関わることで、自分の気持ち、相手の気持ちを
     言
ったり、聞けたり出来るようになった。
    下の子に優しくなった。
     ・気遣いができるようになった。

*できることが増えた
    ・世界中の国々に興味を持つようになった。
     ・入園したときは言葉も少なく心配でしたが、1年も経つと言葉も増え、歌も楽しく
      歌っ
てくれるようになりました。今では、先生のお話もきちんと聞いて、翌日の
      予定を伝
えてくれます。
    制服を着たり、ボタンを自分で止められたり、自分の名前をいえるように
      なりました。トイレもできるようになったり、積み木を上手に並べたり、
      うんていも少しできるようになりました。

     ・ルールや決まりを大切にするようになった。
     ・数に興味を持つようになった。
     ・自分で服をたたんだり、着たりするのが早くなった。
     ・知らない人にも自分から大きな声で挨拶きるようになりました。
     ・「ありがとう」「ごめんなさい」を素直に言えるようになりました。
     ・聖母に通う自分を誇らしく思っている。
     ・体の使い方が上手になった。通っている体操教室で褒められました。
     ・優しい言葉遣いになった。
     ・聖母では、スモックの色ややりたいことを自分で選べる機会が多く、外食事の
      メニュ
ーや毎朝のヘアースタイルなど自分で決めれることが多くなりました。
     ・自然と靴を揃えたり、使った物を元に戻したり、水やティッシュの無駄遣いを
      しなく
なりました。
     ・頭では理解していたが、なかなか行動に移せなかったことが進級して、種から芽が
      次々出るように表に出てきた
。ルールを守れたり、人への思いやりや譲る心
      ともな
ってきた。日々嬉しく成長を見ている。
     ・年少の頃は、玄関まで一緒に行かないと園に入ってくれませんでしたが、年中に
      なっ
てからは『お母さん、もう帰って」と一人で玄関に行くようになりました。
      そんな後
ろ姿を見守りながら、大きくなったなあと思います。
      ・優しい声かけが出来るようになりました。(重い荷物を持っていて)
       『ママお手伝い
しようか」(怪我をして)『大丈夫?テープ貼ろうか?』
      ・自分で園の持ち物や身支度、次に何をするのか考えて行動できるようになりました。
      ・おむつや補助箸があっという間に卒業になりました。
      ・はさみ、粘土など手先を使う作業がいつの間にかできるようになっていました。

*感謝の心が育った
      ・ふとした時に、「ママ、ごはんおいしいよ。作ってくれてありがとう」と
       言ってくれます。


***卒園生の成長の気づき***
    *幼稚園のころから、「お当番」にやりがいを感じていて、「お当番さん」が
     回ってくるのを楽しみにしていました。現在、クラスで「健康係」をしています。
     出席黒板を書く、体育の時に体操の準備をするのが主な仕事だそうです。
     係を決めるときに自分で立候補したといっていました。小学生になっても
     与えられた役割にやりがいを感じながら、取り組む姿に成長を感じています。 

*下の子のご飯やトイレのお手伝いを進んでしてくれ、その時の声掛けが
 親の私よりも丁寧で優しく伝えていました。優しく面倒見のいい
 お兄ちゃんです。
     *掃除や行事のとりかかりを率先して行ってくれると小学校の
      先生に言われました。

*登校時に掃除をしている校長先生に「いつも学校をきれいにしてくださって
 ありがとうございます」といったそうで、入りたての新1年生が「そんなことを
 言ってくれるとは!」ととても嬉しかったと校長先生ご自身から教えてもらいました。

     *「したくない!」とぐずっているお友だちに「一緒に頑張ろう!」と
      声をかけ、励まして一緒に移動ができたそうです。

*お友だちと一緒に過ごしていく間に「僕もこれができるようになりたい」という
 気持ちが芽生え、家でも練習をしたり、一人やってみるということが増えました。
 自分で目標を考えて努力する姿は素敵だなと思いました。

    *いつの間にかできることが増えた。私がしようとしたり、手伝おうとすると『ママ、

     私もう自分で出来るけん!』と、ひもが結べるようになってい一人で出来ていて驚き
     ました。一人で出来ていて驚きました。

*いつもは喧嘩ばかりの姉妹ですが妹がうまく出来ずに怒っていたり困っていたりすると
 「どしたん?これがしたいん?こうしたらできるよ」などと優しく声をかけて助けて
 くれます。

     *年長になりたての頃を見返すと、1年ですごく成長して、『本当に小学校に行ける
      の
か?』だったのが、『心配ない!』まで思えるようになった。

*1番下でやりたい放題でしたがお友だちと協力したり、異年齢との関わりの中で協調
 性が身についた

     *目覚まし時計が鳴る前に起き、毎日私を起こしてくれたり、時計を見ながら、行動
      す
る事が出来、帰宅後は必ず宿題、自主勉強、次の日の準備を先に済ませてから、
      次の
ことが出来ています。お友だちも数人出来ており、お勉強も楽しみながら
      過ごせて
ます。

*入学後すぐの宿題に『雑巾を絞る』練習があり、子どもに確認すると子どもは上手に
 絞れていました。他の子どもたちは、雑巾をぐしゃぐしゃに丸めておにぎりを握るよ
 うに絞るしか出来なかったので、先生が宿題にしたと教えてもらいました。他には、
 水筒の紐を水筒に巻き付けておく作業が出来なかった子がいたので、これもみんなで
 練習したみたいです。こんな感じで聖母では自然と教えてもらっていたことがきっと
 たくさんあるんだろうと思います。毎日、制服からスモックに着替えるのもボタンが
 たくさんあってその当時は大変だったけど、毎日の習慣になっていたので、今ではス
 ムーズに着替えられているので本当に感謝しています。

     *戦争、災害で困っている人の心配をしたり、世界にも目を向ける姿があり、すごい 
      なあと思います。

学校に準備を前日に一人で出来るようになりました。

     *編み物が上手になり、毛糸の色やビーズを工夫してたくさんの人にプレゼントして
      いました。

包丁が使えるようになり、幼稚園で教わったキュウリの料理を、家でも作ってくれます。

     *小学校に入学してから、あいさつや、小さな仕事でも、感謝の気持ちをもって、
      「ありがとう」がたくさん言えていると先生からほめていただきました。
      また、幼稚園でも毎日のお仕事のおかげで手先が器用だと言ってもらえました。
      幼稚園でたくさんの体験をさせてもらい感謝しております。

「おはなし楽しみ隊」の絵本の読み聞かせ
ほら、タンポポだよ!
年長さんが入園式でお祝いの言葉を言いました。
ブラザーから神様のお話を聞きます。

お子様の声をお聞かせください。

*小学校では会えない幼稚園の時のお友だちに「聖母マルシェ」や
「1年生エンジェルの会」「七夕まつり」で会える機会がすごく楽しみ!

*お仕事、外遊び、預かりでの工作が楽しかった。

*「楽しかった」キャンプでの一泊は特に心に残っているようです。
 身の回りのことを自分でやることで自信につながったようです。
 (弟が片づけないとか、お風呂で体を洗わないなど、「やって~」と
  なってしまうとき、「それじゃあ、キャンプに行けないよ。
  自分でやるんだよ!」と言っています。)

*お茶入れ、みつあみ、刺しゅうなど興味がわいたときに先生は
 友だちと一緒にしたことが思い出です。(中1生)

*YMCAのお泊り保育がとても心に残っています。(中2生)

*転園してきて最初は、前のところに戻りたいとずっと言って
 いましたが、今ではすっかり聖母が大好きで朝は早く行きたい!
 帰りはゆっくりして!というほどです。たくさんできる工作や、
 園庭で遊ぶことが大好きです。持って帰る作品はどれも素敵で
 家が作品でいっぱいです。

*「〇〇ちゃん(年長)が側転うまいんだよ」と言って、
 本人も家で何度も練習していた。

*お友だちと仲良く遊べて楽しい!と話しています。

小1の次女・・・みんなで遊んで楽しかった!
         年中の時は、エプロンを着て、洗い物のお仕事するのが
         好きだった。
         年長の時は、あみものとお茶のお仕事が好きだった。
         みんなで育てたお芋がおいしかった!


*毎日帰ってきたら、『今日はこんなことをした。』『〇〇ちゃんが
 こんな話をしてくれた。』と教えてくれます。『今日も楽しかった?』
 と聞くと、『楽しかった!』と元気よく答えてくれます。

*現在小学校3年生の長女は、弟のお迎えに一緒に行きたがることが
 多いので卒園後もよく幼稚園に行きます。行きたい利用を尋ねると
『先生に会いたいから。』『幼稚園の子たちは、みんな優しくして
 くれるし、かわいいから。
」だそうです。

制服がかっこいいよ!

*Aさん(年長)になってから、できることが増えるのが嬉しかった

*『保育所から聖母に変わって何が楽しかった?』『お仕事!』
 『今どんなお仕事してるん?」『数のお仕事!スライディングが
 おもしろいんよ。」と嬉しそうに教えてく れました。

*預かりの時間に工作をするのが楽しい

楽しい!!!体操、英語、えんじぇる広場、みことばの日が楽しい。
 あと何回寝たら◯◯の日と楽しみにしています。

外で遊ぶのが楽しい!皆でご飯を食べるのが楽しい!お友だち
 いっぱいで楽しい!毎日幼稚園に行くのが楽しい!

お友だちと一緒にキャンプしたことがすごく楽しかった。
(小学校に行っても覚えているぐらいいい経験をしたみたいです。)

絵の具を使って描くのが楽しかった。

砂場でお友だちと穴を掘ってお宝を探すのが大好き!

1年生エンジェルの会が楽しみだった。お仕事が好き、運動会、
 クリスマス会が楽しかった。YMCAキャンプが楽しかった!

卒園してからも1年生エンジェルの会があってみんなに会えて
 うれしかった。七夕祭りや運動会にも行けるので楽しみ。

聖母はめっちゃ楽しかった!楽しい先生がいっぱいだった!
 布のお仕事が大好きだった!

*お仕事では、刺繍が楽しかった、またしたいな~とよく言っています。
 世界地図は部屋にも貼ってよく見たり、自分でも地図の絵を描いたり、
 どんな時でも感謝する姿は今でも変わらず見られます。幼稚園で歌った
 歌もよく歌います。入学してすぐは幼稚園へ行きたいな~と言うときも
 ありましたが、今では小学校へ行くのが楽しいとよく言っています。

お姉ちゃんや弟と同じクラスになれた時(縦割りクラスなので)があって
 嬉しかった!

*Aさん(年長)で行ったYMCAキャンプはとっても楽しいよ!


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